Supporters

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応援コメント

福岡ソフトバンクホークス
一軍内野守備走塁コーチ

本多 雄一さん

応援コメント

僕が今もこうして⼤好きな野球に携われているのは、これまでお世話になった⽅々、環境があったからこそだと⽇々感謝しています。
 
どんな時代でも全てのこども達に夢を描く権利があり、その夢に挑戦する中で、⼈は強くなれると信じています。僕⾃⾝こどもの頃に夢⾒た野球選⼿を⽬指すことで、1⽇1⽇挑戦を繰り返した結果、プロ野球の世界に⾶び込むことができました。
 
夢はいつからでも描けます。夢に⼤きい⼩さいはありません。
 
プロジェクトを通して全てのこどもたちへ希望に満ちた環境や、きっかけが広がることを⼼から願っています。
僕も野球というスポーツを通して夢を持つ素晴らしさを1⼈でも多くのこども達に伝えていけるようにこれからも頑張ります。

女優

賀来 千香子さん

応援コメント

今回初めて『養育里親』という制度を知りました。混沌とした世界にある今、私が思うのは、愛を持って人に接する事の必要性です。それには先ず、愛情を受ける事、人に大切にされると実感する事、温かな安心感を抱く事が何より大切だと思っています。かつて、24時間テレビでアフガニスタンを訪ね、学校に行きたくても行かせて貰えない子ども達を目の当たりにし、教育を受ける事がいかに大事か痛感しました。大分の私の祖先は、民間で初めて大砲鋳造を行いましたが、廃炉にした跡地に小学校を設立しました。
このプロジェクトのコンセプトにあるように、家庭の門を開き、未来を拓く事が出来ますよう、子ども達が心の扉を開き、確かな、豊かな一歩を踏み出す事が出来ますよう、皆様にもこの制度を知っていただき、ぜひ関心を持っていただきたいと思います。

アートパフォーマー

ColorhythmRisa(カラリズムリサ)さん 

Profile
大きなキャンバスに短時間で絵を変化させながら物語を舞い描くアートパフォーマー。
絵を描くプロセスを見せることにこだわり、彩り豊かな人生を自ら創造する大切さを伝えている。
中学校美術講師の経験と、ダンスや音楽などの様々なステージ経験をヒントにこの独自のパフォーマンスを作りあげる。総合芸術として年齢、国籍関係なく鑑賞出来る舞台を国内外に発信している。
NY発祥のライブペイント大会「Art Battle Japan」や蛯名健一主催のパフォーマンス大会「Like the BEST!」優勝。

応援コメント

今回のプロジェクトで私の里親に対するイメージが変わりました。
里親になるには大きな覚悟が必要で一部の知識ある人しかなれないイメージでしたが、実際は研修制度もあり学びながら里親になることが出来るそうです。「私も里親になれるかも?」と思えたほどです。
 
私は現在アート活動をしていますが、数年前は中学校で美術教員をしていました。指導は大変でしたがそれを含めて子どもたちが愛おしかった。その気持ちが今の原動力になっています。人を愛おしく思い、思われること。それは愛することの循環です。その経験はいざと言うとき自分を助けてくれるし、自分を強くしてくれます。一人でも多くの子どもたちがこの循環の中で過ごせるよう願っています。

タレント

徳永 玲子さん 

応援コメント

絵本のお話会をしています。私は永い間、不妊治療を受けておりましたが、とうとう授かることはありませんでした。今から15年以上も前のことです。子宝は当たり前に授かるというものではありませんでした。ちゃんと着床して、無事に産まれてきてくれたとしても、事故にあうかもしれない、病気に罹るかもしれない。成長していくということは、実にたくさんの奇跡の連続なのだ。一人一人が、かけがえのない宝物。お話会の時、目の前にいる子どもたちが愛おしい、そう思えてならないのです。

料理研究家

山際 千津枝さん 

応援コメント

実際のご協力ができない立場でメッセージを書いて良いのか迷いましたが・・
お預かりする子どもさんの長所短所も含めての受け入れは、自分に問われることも大きく重いとも感じます。それを受け入れられた時の自分自身の気づき。今の仕事を一段落させたら心を開いてみたいとも思います。
 
2歳で母を亡くし新しい母にもなつけず自分の部屋でひとりきりだった時の心の記憶は「寄る辺なさ」です。寂しいでも悲しいでもない、暗く広い宇宙を一人で浮遊しているような言いようのない不安感。75歳にもなる今でもこの記憶が度々私を虚しくします。
 
子どもたちの幸せのためのお手伝いが自分の心の平安にも繋がるような気がしています。

社会人アメリカンフットボールチーム

イコールワン福岡SUNS

応援コメント(コージ・トクダ選手)

私は一昨年に約10年ぶりにアメリカンフットボール選手として現役復帰を致しました。
ブランクがある中で選手としてどこまで出来るのか不安もありましたが、福岡のファンの皆様の温かな声援に何度も救われてきました。
このプロジェクトを1人でも多くの方々に知って頂くことで、子ども達を取り巻く環境がより一層豊かなものになることを願っています。
 

ミュージシャン・タレント

大野 タカシさん 

応援コメント

このプロジェクトを通じて一人でも多くの方々に活動の内容を知ってもらいたいし、子どもたちにはより良い環境で豊かに育ってほしいと思いました。
実際にこのお話をいただくまで、恥ずかしながらプロジェクトの存在も知らなかったし、海外での活動として捉えていたり、正直、自分自身には他人事でしかありませんでした。

社会全体での関心や理解を深めてもらえるように、ボクに何ができるのかをきちんと考え、またいろんな方々と連携、協力して、子どもたちのために環境が整えられた町に出来るように頑張ります。

皆さまどうぞよろしくお願いいたします!!

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